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<title>ラジオ工房掲示板</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/</link>
<ttl>60</ttl>
<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>6DT6によるロックドオシレータ検波方式</title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12001116</link>
<description><![CDATA[今晩は。
6DT6によるロックドオシレータ検波方式を試して見ました。
実験機は6AL5のレシオ検波回路ですが６AL5を外しその前段の6BA6を抜き代わりに6DT6を挿し回路を
変更しました。（元に戻せるように部品はチュウブラリンで残してあります）
6DT6のサプレッサーグリッドにはレシオ検波で使っていたIFTをそのまま使いました。2次側は
配線を外します。
検波段のゲインは上がり無信号時のノイズ音が大きくなります。受信信号の検波出力大きくなる様です。
但し、RFの感度は上がりません。
調整カ所は6DT6のG3のIFTしかありません。確かに2か所]]></description>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 23:42:09 +0900</pubDate>
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<title>本物の発振波形</title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000999</link>
<description><![CDATA[今晩は。
本物のFP-JDIAの発振波形です。
65MHz～80MHzくらいまで綺麗の発振しています。レベルもほぼ一定です。
さすがプロの技です。]]></description>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 22:18:30 +0900</pubDate>
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<title>Re:FP-JDIA</title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000993</link>
<description><![CDATA[徳永さん、今晩は。
アドバイス有難うございます。

＞このコイルの同調周波数が低い方にズレていると
OSCの発振を吸収し、発振が停止する可能性があります。

そうですね、ご指摘の可能性はあるかと思います。
気合とカン、正にその通りです、私なりに色々やってみたのですが、今一つ期待した
結果が出ず、根気が続かなくなりました。
また、機会があったら、もう一度やってみようとはおもっていますが、、、、、
時間を空けるとアイデアが浮かぶことがありますので、今回は残念ながら一旦後退です。
また、色々教えてください。]]></description>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 20:55:43 +0900</pubDate>
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<title>Re:FP-JDIA</title>
<author>徳永</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000987</link>
<description><![CDATA[JP1BTBさん、
前段のプレートにもコイルがありますが、ここは高周波増幅なので76-95Mhzに
同調することになりますが、このコイルの同調周波数が低い方にズレていると
OSCの発振を吸収し、発振が停止する可能性があります。OSCのB+を外す等で一旦止めて
前段の動作を確認すると良いかも。 またプローブは先端に15Φ2ターン程度のコイルを付けて
非接触で観測したほうが良いでしょう。電圧は観測できなくなりますが、気合とカンです(笑)]]></description>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 20:27:55 +0900</pubDate>
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<title>Re:FP-JDIA  </title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000907</link>
<description><![CDATA[今晩は。今日も暑かったですね。
TRIO製FP-JDIA  は3極管を使ったオートダイン方式FM受信フロントエンドです。
それなりに感度も良く、発振回路はブリッジ回路で中和を取り発振エネルギーが漏れないように
工夫されています。当時のアナログTV受信機に影響を与えた様です。
今は地デジで周波数も変わりましたからその心配は在りませんネ。

この回路でFM受信機をやってみたのですが私の力量では無理だと言う結論に達しました。
バラックで組んでみると取り敢えず発振はしたのですが、実機ではまったく発振しません。
FMステレオ製作読本を見ま]]></description>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 20:31:33 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Re:FP-JDIA </title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000848</link>
<description><![CDATA[三好さん、お早うございます。
今日は猛暑日の予報が出ています。その所為か、外気はムッとした熱気を帯びています。
FMラジオ難しいですね。
三好さんの参考資料でにわか勉強して色々分かりました。どうも有難うございます。
今日は暑くてウオーキングは出来そうもありませんので、発振に取り組んでみたいと
思います。
]]></description>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 08:10:54 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Re:FP-JDIA</title>
<author>三好　</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000824</link>
<description><![CDATA[今晩は、
過去、色々とリニューアルしたセットもありましたが放送波でも配置を変える事により安定になるセットもありました。
FMともなれば周波数も高く、その様な事も多々起こりやすいのではないでしょうか。]]></description>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 22:26:24 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Re:FP-JDIA </title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000700</link>
<description><![CDATA[今晩は。
結果は如何に？
発振した実績のあるコイル、IFTを実機に移動したのはよかったのですが、まったく発振しません。
きっと配線、配置が発振しない要因なのでしょう。
]]></description>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 00:40:37 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Re:FP-JDIA </title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000537</link>
<description><![CDATA[今日は。
何とか発振する様になりました。
バリコンが一番入った時に62.９MHz、３Vpp、抜けた状態で88.8MHz、1Vppです。
実機に移設して見たいと思いますが果たしてどうなるやらです。]]></description>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 12:48:30 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Re:FP-JDIA </title>
<author>JP1BTB</author>
<link>http://radiokobo.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12000511</link>
<description><![CDATA[おはようございます。
倉島さん、コイル作製のアイディアどうも有難うございます。
簡単に作れそうです。

さて、バラック実験ですが、画像の様に赤枠で囲んだ部分のみでやっています。
IFTの1次側は同調コンデンサなしのコイルのみです。
この状態で通電すると10.5MHzくらいで発振し、バリコンを回しても周波数は変化しません。
徳永さんのご指摘に有った外部容量による10.7MHzに共振しているからではないかと思います。
FP-JDIAの回路を見ますと前段より20pFのコンデンサーでグリッドバイアス抵抗の300K
につながっています。
本実験では]]></description>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 06:55:45 +0900</pubDate>
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