嶋村さん、今日は、
耳鼻科も関係するのですか・・・私等、小学校2年生(当時は国民学校)の時から鼻に異常が出まして、行った医者は兵隊に取られていたため(軍医として)汽車で一時間以上掛けて別の医院へ治療に行きました。病名はジフテリアでした。
その後、6年生の時、蓄膿症となり、中学1年生まで通院しました。
戦後の大変な時代、母親や家族も大変だったとおもいます。
しかし、80代の終りになって再び鼻や喉が悪くなり困っています。
今は当時と違って喉を診るカメラや鼻を診るレントゲンありますが、如何せん体力の衰えと言う物はどうにもなりません。諦めて病気と付き合って行くしか仕様がないと今では思っています。
最近は私も箱物は落札していませんが、未だ数台の真空管式のリューアルがあります。生きている内に出来るかどうか何とか頑張って見ようと思っています。