お絵かきソフトで元の絵を変更して書いているので、ごちゃごちゃ感があったので、多少、見やすく?書き換えました。(内容は同じです。配置が違うだけ)
部品ですが、アンティークとして修理する時は、外から見える部分は出来るだけ昔のまま、見えないシャーシの中は、出来るだけ新品としています。
ですので、今回のように、新規作成の場合は、VRは新品。C/Rも新品調達で行きます。
ラジオの根幹となるパーツ、たとえばOSCコイルとPDなどは昔の物をペアで使います。
制作は、アルミシャーシ+ラグ版 ところどころ卵ラグ。がいいです。
板の上に組むのは、最初はやめた方がいいです。
回路図のように、グランドラインを浮かせば、シャーシを触ってビリビリは、配線間違いが無い限り大丈夫。
心配なら、シャーシの左右に、かまぼこ板ぐらいの板を張り付けておくといいです。
追記
パイロットランプは、6V0.15Aです。 電圧が違う物、電流が違う物(0.3Aとか)を使わないでください。