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2026/10/20 (Tue) 00:09:14_12011542

Re親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:田中 New

田中です。

皆様のアドバイスに従ってヤフオクをじっくり探していたのですが、ひょんなことから部品取り機が手に入りました。
御近所さんに真空管ラジオ作りのためにヤフオクで部品取りの真空管ラジオを探している話をしたところ、
蔵にいらないボロの真空管ラジオがあるから持っていけという話になり、添付のシャープ製UN-140がタダで手に入りました。
(流石にタダは悪いので缶コーヒーの御礼をしましたが)

電源は全く入らないのですが素子が揃っていますし、こういう経緯ですので心置きなく部品取りにできます。
シャーシを確認したところコイルが4本あったので、おそらく図と写真の赤丸が中波のアンテナ&局発コイルと考えたのですが、この考え方で問題ないでしょうか?

まとまって時間が取れたら、アンテナ&局発コイル、IFT、バリコンを外します。
アンテナ&局発コイルを単体で軽くチェックするとしたら導通が取れているか否かを考えたのですが、その他に何かありますでしょうか?
なお小生の手元の測器は、共立電機製KEW MATE2012Rぐらいしかありません。

2026/10/19 (Mon) 15:51:58_12011491

ポータブルスペアナ  投稿者:PDC加藤 New

岩淵さん
私も目黒の MSA-4902 を持っています。数か月前、安かったのでつい買ってしまいました。
昔からスペアナは好きでして。正確には入力が 75Ω の MSA-4902TV です。中の IC の表示
からすると、1989年か 90年の製品のようです。何年の広告か判りませんが、トラ技の
裏表紙に広告があり、MSA-4902 は定価 498,000円、MSA-4902TV が 520,000円とお手頃価格(!)でした。

最近スペアナを使ったのは、知人から修理を依頼された昔の コーラス RM-3 というAM
ワイヤレスマイクを調整するときで、画面を見ながら発振回路の周波数を約 1.5MHz に
合わせ、信号強度が一番大きくなるように終段の同調回路の周波数を調整したときです。
それだけならラジオがあればできるんですが、発振しているかどうかや、とくに周波数が
AMラジオの受信周波数外にズレている場合でも簡単に周波数がわかりますので、あれば
便利です。写真は AM ラジオ放送のスペクトルです。200kHz/Div です。400kHz くらいのは
何かのノイズと思います。その右が JOAK です。一番右の高い山がラジオ日本です。ピンボケ
ですみません。

2026/10/19 (Mon) 13:58:51_12011477

Re: ポータブルスペアナ  投稿者:岩渕 New

山下さん、こんにちは

測定値の解説ありがとうございます、読み取っていただいた値がどれほどの物なのか見当が
つかないのが残念なのですが之から勉強していきたいと思っています

>BW分解能が最小でも10kHzのモデルなので,AM波の解析は難しいですが,FM波ならば役に
>立つと思います。

そうみたいですね、カタログを見ると主にケーブルテレビ工事に伴う測定用みたいで、そのため
携帯できるよう内蔵バッテリーを搭載しているのでしょう、実際、TV信号ありきの現場で使う
測定器なので受信を主に行っているような私には不必要な測定器でした。またしてもお蔵入り
しそうです(ポータブルですが置く場所が無い)あとカタログを見て思ったのですがカタログ写真
には取っ手が付いていますが之には取っ手を付ける穴は左右4つ開いていますが付いていた形跡
がありません、オプションだったのでしょうか?付いていれば持ち運びに便利だったのですが

2026/10/19 (Mon) 11:52:52_12011448

Re: ポータブルスペアナ  投稿者:山下/1 New

ちょっと画像の解像度が低いので,読み間違っているかもしれませんが
TOの基本波が約7MHzでレベルは108dBu,
2ndが104dBu(-4dBc),3rdが97dBu(-11dBc)位かな?
BW分解能が最小でも10kHzのモデルなので,AM波の解析は難しいですが,
FM波ならば役に立つと思います。
無線機の調整にも良いです。
何より小型・軽量なのが取り柄の機種です。

2026/10/19 (Mon) 08:49:07_12011417

ポータブルスペアナ  投稿者:岩渕 New

おはようございます

先日入手したポータブルスペアナ、AC_OFF時に内蔵バッテリー充電を行うみたいですがバッ
テリーが劣化している為か後部パネルがかなり熱くなり変色を起こしています、そのためバッ
テリーを外すことにしました。パネルを開けてみると下部パネルにサンヨーのニッカド電池ブ
ロック12V1800mAhの物が装着されていました。本来なら接続コネクターを外すだけでいい
のですがバッテリー自体もかなり重量があるので取り外しました。今まではかなり重かったの
ですがバッテリー分軽くなりました。

写真右上は使っているTOの発振スペクトラムを測定している処です、発振周波数は約7MHz
ある間隔を置いてかなりの高調波が測定できます、一番高い波形が基本波で1目盛り500KHz
に設定してあります、沢山の高調波が出ていることは確認できましたが知識が無いので2次3次
以降のレベルが何db有るかは分かりません

とにかくAC_OFF時後部パネルが熱くなるのを止めて少し軽くなりました。これから少し計測値の
勉強をしていきます

2026/10/18 (Sun) 16:29:28_12011342

Re:真空管電圧計 161A  投稿者:星野

岩渕さん、皆様。 今日は。
画像右上の電解コンデンサーと出力表示の50uF3Vの5本を交換して
指針の揺れが収まり1mVの増減が確認できたので、右下のOUTPUT端子に
オシロをつなぐと増幅した信号が出るので、安物オシロでも観察出来て便利です。

愛用の三和のテスターSP-6Dの抵抗値確認をしたらゼロΩまで下がらないので
電池電圧を測ると1.1Vしかなくて筒から取り出すと液漏れしていました。
目視できるように筒部を切断して切片のみを取り付けました。
---------------------------------------------------------------------------------------------
10月19日:追記
 アルカリ乾電池の液漏れに難渋しており、今後は充電できる電池に入れ替えることにしました。
Ni-MH ,Liイオン、006Pも充電式を取り寄せてみました。

液漏れに強いアルカリ電池は、maxell または富士通の補償付きモデルがお薦め.
だそうですが、そんなの近所で手に入りません。

2026/10/18 (Sun) 13:43:53_12011325

Re.オシロクロック  投稿者:新蔵

JP1BTB様 星野様

コメントありがとうございます。
オシロクロックの元になった物が前からあったのですね。写真をみても基板も大きく設定も大変そうです。
私が購入したものも進化しながら型番の03とあるので3代目でしょうか?
こういう面白い物があるのも先駆者のおかげです。

オシロスコープの事は全く分からず、使う予定も無いのに 見た目が丸型ブラウン管でアンティークっぽいので思わずポチってしまいました。
沼に片足を突っ込んでしまったので両足を取られないように、真空管式のTRIO製に絞って3機種程集めました。

ラジオ オシロスコープとかさばる物なので置く所に苦労します。

2026/10/18 (Sun) 13:09:37_12011322

Re:真空管電圧計 161A  投稿者:倉島

皆さんお持ちのVTVMですが、私も菊水のPV-107を持っているのですが、
整備が必要なのと、使い勝手が悪いので、最近になってFET入力の164Dを入手しました。
接触不良があるようなので、時間を見て清掃、校正をやろうかと思います。
手持ちのDMMはせいぜい1kHzが限界なので、これがあると重宝します。

2026/10/18 (Sun) 13:04:11_12011319

真空管電圧計 161A 続  投稿者:岩渕

記録写真を見返したら真空管電圧計 161Aもオイルコンをフィルムコンに交換していました。
写真右側は頂いたTr式電圧計です、此方は最小レンジフルスケール最小レンジ1.5mVまで
測定できます

2026/10/18 (Sun) 12:46:41_12011315

真空管電圧計 161A  投稿者:岩渕

星野さん、こんにちは

私も4年前、真空管電圧計 161Aを入手しました。当時は真空管の電圧計に憧れていてTr式は
掲示板仲間の方から頂いていたのですが、やはり真空管式という事で入手したと言う訳です
補修としてはオーディオレベル計ですので電源周りの平滑コン交換と手持ちの真空管一式の
交換をしました。

その後DC,AC VTVMとして真空管式の117A型も入手し6AL5を使ったACプローブを自作し
たり内蔵のオイルコンをフィルムコンに交換したりしました。現在では右に置いてあるRF
プローブ付きのFET式を使っています(でも6AL5のACプローブ製作は楽しかった思い出が
あります)

2026/10/18 (Sun) 10:40:41_12011299

トリオ CO-50  投稿者:星野

新蔵さん、面白いオシロを入手されましたね。

2インチ管で帯域幅100kcですね。
サイラトロンと聞いて思い出せませんでしたが、レーダー受信機に使っていましたね。
オシロも同じノコギリ波を発生するのですから納得できました。

55年前にオシロを自作しようと静電偏向管の3KP1を探しましたが
幸運にも見つからなくて良かったと思っています。
VTVMも自作しましたが、針がゼロ点に落ち着かずに断念した技術力でしたので。

菊水の真空管電圧計 161A を入手しました。
1mVまで読めて周波数帯域も30kHzぐらいです。
CO-50と同じように6AU6を2本使っています。
多分同年代の製品だと思い、書き込みました。

2026/10/18 (Sun) 09:58:15_12011292

Re.オシロクロック  投稿者:JP1BTB

おはようございます。
私もずいぶん前に作りました。
当時は自作するしかなかったですね。確か元はドイツかと思います。
メニューでいろいろ選べますが忘れてしまいましあ。ヤフオクで売られているのですね。
時刻合わせはRS232Cでやるのですが、、、今の私のPCでは出来ません。

2026/10/17 (Sat) 18:54:23_12011204

オシロクロック  投稿者:新蔵

皆様 こんばんは

使い方もわからないのにレトロなオシロスコープをポチってしまいました。(いわゆる病気·最近は沼にハマると言う)
ジャック品で動作するのかもわからないでしばらく放置。 
フリマサイトでオシロクロックなるものを見つけ仕入れて接続してみました。出品者のサイトで同じCO-50での動作写真があったので同じように接続しました
なんとなくダイヤルをいじってみると、時計の画像が出て動作してくれました。

オシロクロック SGX-03Dで検索すると出てきます。
ヤフーオークションでのみ購入できます。
·

2026/10/17 (Sat) 12:44:31_12011166

Re:松下電器 BL-280 ラジオ  投稿者:JH4ABZ/嶋村

星野さん
回路図、利用していただけた様で、嬉しいです。
BL280が気にいって、何台か修理しました。
その際、原画の回路図から、出来るだけ、マーク、位置関係、線の太さなどに気をかけて、現物に出来るだけ近い回路図をお絵かきソフトと、エクセルで作りました。
我ながら、傑作品かと。(笑) 書き上げたものは、データーベースに送っています。

2026/10/17 (Sat) 06:40:12_12011112

Re:松下電器 BL-280 ラジオ  投稿者:星野

JH4ABZ/嶋村さん、おはようございます。

BL-280は10年以上前に入手して、回路図を頼りにコンデンサー等の交換をしました。
その節に使わせていただきました。
TU !


2026/10/17 (Sat) 01:19:39_12011107

松下電器 UF-605 ラジオ  投稿者:JH4ABZ/嶋村

星野さんの写真、どこかで見たような...
って、
これですね。(笑)
2026/10/17 (Sat) 01:23:00
Re: 松下電器 UF-605 ラジオ - JH4ABZ/嶋村
少し大きめの写真

2026/10/16 (Fri) 22:41:21_12011095

Re:松下電器UF-605ラジオ  投稿者:三好 

星野さん、今晩は、

昭和30年頃の松下は大きいサイズのラジオも何種類か販売しておりました。
片方、小さいトランスレスのスーパーも・・・しかし真空管はMT管でした。8吋と小口径のスピーカーを合わせて2WAYにした物もありました。出力管は6BQ5を使った物もありました。もう、あれから71年早いものです。

2026/10/16 (Fri) 21:29:38_12011092

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:内尾

確かに NSBチューナーです。

鋭いですね。

2026/10/16 (Fri) 19:34:32_12011068

松下電器 UF-605 ラジオ  投稿者:星野

• 愛称・型名: ボルガ(UF-605)
• 発売年: 昭和31年(1956年)
• スピーカー: 8インチのダイナミックスピーカーを搭載
大型なので昭和20年代のST管の置き換え品かと思いましたが、背面板がパーティクルボードですね。

これと良く似た三洋製の8インチのスピーカーが付いたラジオを使っていましたが、
小型の松下 BL-280 に置き換えて使っています。
2台ともmT管のAMのみのラジオです。

JH4ABZさんの画像を拝借。

2026/10/16 (Fri) 14:56:30_12011031

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:JH4ABZ/嶋村

お!
倉島さんの見つけたラジオ、掘り出し物かも。
背面にへばりついているのは、NSBチューナーでは?

2026/10/16 (Fri) 12:37:07_12011014

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:倉島

ナショナルを避けるのは、結構難しいかもしれません。
お安いところでは、こんなものもあります。
https://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b1247954612

たぶん、送料の方が高いですね。

2026/10/16 (Fri) 12:04:53_12011008

Re:TGって何  投稿者:田中/8

こんにちは、岩渕さん。
 以前、FRG-7の調整でスイープジェネレーターを借りたのですが、使いこなせませんでした。
 低い方の周波数でしたら、岩渕さんの画像のような波形が出たんですが、
高い周波数だとうまくいかなく、仕方がないので、SSGとスペアナで、手動スイープ
で、調整して良しと思っていたら、TG付のスペアナで見るとコブが一つのはずが
二つになっていました。
まぁ、測定は適切な器具と正しい調整方法だと、身にしみました。
セラミックフィルターは世界を見渡してもなかなか見つけられませんが、大陸の
方にはあるんですが、1000個単位とかで、単価は安いのですが、そんなに買って
どうする。って感じで10個単位で売っているところを探すのが大変でした。

2026/10/16 (Fri) 09:37:00_12010997

Re:TGって何  投稿者:岩渕

田中/8さん、こんにちは(田中さんが2人いらっしゃるので/8付けて)

>TGはja1mdnさんの説明の通りだと思います

了解です、ではこれも一種のアナログTGですね、写真はTr用IFTの特性を測定している処です
波形山頂のモジャモジャした部分が内部マーカー455kHzの波形です、これを外部マーカー信号
入力端子から455kHz以外の信号をTOなどから入力すると通過帯域を測定できます、それにしても
Tr用IFT通過帯域は広いですね、スペアナよりこちらの方が使い道がありそうです、IF帯の他
BC帯も測定できます、FM帯は以前のスイープジェネとアナログオシロの出番でしょうか

2026/10/16 (Fri) 08:44:59_12010990

TGって何  投稿者:田中/8

 おはようございます。
岩渕さん、TGはja1mdnさんの説明の通りだと思います。便利ですよ、TGが
付いていたら、スペアナの使い道がぐっと増えます。最近では、FM受信機の
セラミックフィルターの選別に使いました。測定してみると中心周波数のずれ
特性の傾斜具合など確認できるので、フィルター自体安い物なので、多数買って
選別して使うと良いと思います。10個買って良い物は3~4個ぐらいです。
 IC-R7000はフィルター部分をICソケットの6Pを半分にして、基板の上から
差し替えが出来るようにしてあります。フィルターのBWも5種類ほど買って
有ります。IC-R8500は形状が違うので、この手は使えません。

2026/10/16 (Fri) 08:39:35_12010989

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:岩渕

>病気の話
>やっぱり。 岩渕さんは自他ともに認める末期症状に見えます(笑)が、

その通りです

>背面の写真を見ながら選ぶのも、病気の症状かもしれないです。

これは絶対確認してください、先日12k円で真空管ラジオと謳って出品されていたラジオ
背面カバーを見たら5トランジスターラジオと印刷されていました。折角高い金額を払って
入手したラジオが真空管ではなく普通のTrラジオだったりします

2026/10/16 (Fri) 08:37:18_12010988

真空管の発光  投稿者:田中/8

 おはようございます。
大橋さんの、真空管の発光で、先日組みあがったKT88のシングルアンプについて。
ラックスのアンプのEL34がガラス面が青く光る、ブルーグローというのが
KT88を使えばさぞかし沢山見えるだろうと、作ってみましたが、残念ながら
ちっとも青く光らず、ヒーターのオレンジ色だけでした。おまけに電源の
表示の緑色のLEDが真空管の下からも光が漏れ、残念な結果となりました。
LEDはいずれ、配線を外す予定。
 あの、青い光は電子ビームがガラス管に当たり、不純物で発光するらしいけど
KT88は純度の高いガラスという事か、ナショナルの球は不純物の多いガラスと
いう事か。
A3500のEL34は強弱有りますが、4本とも青く光るんですが。
 水銀放電は青いですね、初めてみました。

2026/10/16 (Fri) 08:18:08_12010985

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:JH4ABZ/嶋村

病気の話
やっぱり。 岩渕さんは自他ともに認める末期症状に見えます(笑)が、皆さん多かれ少なかれ、発病されているようで、お仲間、お仲間。

ラジオの話
オークションで、東芝、シャープあたりで、いいのが無いか探しましたが、これがよさそうと思うのはナショばかりで。
倉島さんが書かれたように、トランス式でも、アンテナコイル、バリコン、OSCコイルは同じなので、そこは気にせず、Max8千円で制限をかけて検索するとこんなのが出てきました。
https://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t1239267364
やっぱりナショですが、こんな感じで、真空管が垂直。モノバンドがいいです。
上記オークションを見ると、ランプは点くとあります。
トランス式を買うとき、”ランプが点く”を確認するのが大切です。ランプか、真空管が点灯していれば、トランスが生きている可能性はかなり上がりますので。
このラジオは、音出しは出来てないようですが、ナショの特徴である、配線ボロボロ状態ではないかと。写真を見た感じ、バリコンのゴムも溶けて傾いていますね。 
アンテナ同調コイルは、この、ハイ・インピーダンス型が失敗が無くいいです。(奥に見えています)
おそらく、OSCコイルは可変タイプと思います。

って、ふうに、背面の写真を見ながら選ぶのも、病気の症状かもしれないです。(笑)

2026/10/16 (Fri) 06:47:35_12010976

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:岩渕

おはようございます

ja1mdnさんTGの解説ありがとうございます、トラッキング・ジェネレータと読むのですね
「オシロ+スイープ・ジェネレータと考え手下さい。」了解です

物集め病

怖いですよ、私は独身時代から発症していて今では末期状態です、若い時は漫画の単行本、本棚
一段の前後に並べ壁向こうに同じ棚がもう一つありました。これらの漫画本は結婚時、実家の
母に全て処分されてしまいました。結婚してからも病気は止まらず、ラジオキット集めフィギュア
集めなどに始まり最近は物忘れが始まったので写真下の様に入手品を記録するまでになりました。
これ等の収集品はお飾りできないので段ボール箱に詰めてお蔵入りしています、それでも最近、焼け
石に水程度の断支離をしています(お蔵入りする場所も無くなったので)

2026/10/15 (Thu) 23:43:07_12010962

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:三好 

皆さん今晩は

私も、この病気に罹ったのは放送が開始25年目の頃でした。
もう後、何年生きるか知りませんが、部品の終活は考えておりません。無責任と言われるかも知れませんが・・・家内には何時も目の敵にされていました。

2026/10/15 (Thu) 23:24:04_12010960

Re親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:倉島

今晩は。
バリコンとコイルだけなら、トランス式でもよいのではと思います。
トランスレスでMW専用というのは、かなり難しいのでは。

また、病気になったら怖いですよ。家族からも敬遠されますし・・・