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5032928

2026/10/21 (Wed) 00:35:39_12011724

Re親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:田中 New

内尾様
アドバイスにありましたナショナル製以外であればOKぐらいの認識でもらってきましたが、
部品取りに良い機種だったようで良かったです。

嶋村様
取り外しとチェック方法のアドバイスありがとうございます。
さらに回路図の作成までして頂き恐縮です。

まとまった時間がなかなか取れそうにないので、部品取り外し作業は少し先になりそうです。
なのでひとまず、横着ですが何も離線しない状態で中波のアンテナ&局発コイルの導通確認だけテスターで行いました。

アンテナコイルの4つの端子のうち、
端子間8.8Ωのペアと端子間39.7Ωのペア

局発コイルの4つの端子のうち
端子間1.5Ωのペアと端子間1Ωのペア

という結果でした。
この直流抵抗値の値は問題なさそうでしょうか?

2026/10/20 (Tue) 21:36:02_12011719

無題  投稿者:岩渕 New

内尾さん、こんばんは

>2万円 程度で買えるなら 使ってみたい。

今なら同じ型があります

https://jp.mercari.com/shops/product/2JUdZLZFbRSfrqgEurWEDg

2026/10/20 (Tue) 21:29:04_12011717

Re: ポータブルスペアナ  投稿者:内尾 New

小生も 欲しいです。

2万円 程度で買えるなら 使ってみたい。
(大きいと 駄目だが )

2026/10/20 (Tue) 21:18:04_12011715

Re:東芝テレビ1976年フライバックトランス  投稿者:倉島 New

今晩は。
たぶん、こんな感じのテレビかと思いますが、地道に中古品を探すしかないように
思います。
https://paypayfleamarket.yahoo.co.jp/item/z261794002

2026/10/20 (Tue) 17:21:08_12011668

Re:東芝テレビ1976年フライバックトランス  投稿者:岩渕 New

伊藤さん、こんにちは

素晴らしいですね、現在でもテレビ修理を好んでおられる方がいらっしゃるのですね、私も
青年期は家電屋勤めで修理を担当していたので主に修理していたTVが好きでした。当時の
TVはTr式移行期で未だ真空管TVも使っていた家庭が多かったので懐かしいです、ただラジオと
違い買い替え時では邪魔になるのでお尋ねの18型以上のTVを保管されていた方はほとんどなく
現在では入手が難しいと思います

そんな中、5インチなどの小型TVですと物置にしまっている方が結構いらっしゃるのでヤクオフ
などに出品されていたりで私もポータブルTVを入手して現在でも視聴できるように修理したり
周辺機器を揃えたりしています、大型TVの修理は大変だと思いますが、ゆっくり楽しまれて
下さい

2026/10/20 (Tue) 15:16:09_12011648

東芝テレビ1976年フライバックトランス  投稿者:伊藤 New

「突然の不躾なご連絡をお許しください。私は78歳になるテレビ修理愛好家です。
現在、1976年製の東芝カラーテレビ【18T87(TKCシャーシ)】の復活作戦に挑んでおります。
テスターによる地道な完全あぶり出し作戦の結果、FBTの5時後にある『緑の細いコード(二次側)』の端子自体が、アース間で0.3Ωの完全な内部レアショートを起こしていることを突き止めました(FBTを切り離すと112V主電源は127.4Vに美しく復帰します)。
なんとかこの相棒を蘇らせたく、同型のFBT、あるいは当時の互換品(三好・大手・共栄など)、もしくはドナーとなる兄弟機(18T82, 18T85, 18T88, 18T89, 20T87など)のTKCシャーシ用FBTの在庫、またはお譲りいただけるような手がかりをお持ちではないでしょうか。どうか知恵をお貸しいただけますと幸いです。」

2026/10/20 (Tue) 14:52:41_12011642

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:JH4ABZ/嶋村 New

内尾さん 前半のご意見は私も同意です!
でも、
>このまま このラジオを修理してみたくなりませんか? 
私なら、修理してしまいます。でもそれって、病気発病への誘導ですよ。(笑)

2026/10/20 (Tue) 13:48:49_12011627

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:内尾 New

田中さん

良い ラジオを入手されましたね。
シャープとゼネラルは 良くできた機種です。
最初に手掛けるには 最高の製品を入手されたと思います。

(このまま このラジオを修理してみたくなりませんか?  悪い誘惑でした 反省)

2026/10/20 (Tue) 07:55:00_12011557

Re親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:JH4ABZ/嶋村 New

いいパーツが入手できましたね。
アンテナ、OSCとも、中波、短波が別コイルなので、そのまま中波(赤丸)だけ使われればいいでしょう。
これで、バリコンは、このバリコンを、コイルは、中波の2個とそれぞれのトリマー、中波PDの440Pが、OSCコイルに付いていますので、それをそのまま使いましょう。(各コイルにトリマーが付いているはずなので、それも一緒に。)
外す前に、バリコンの羽が、すべて中に入った状態(低い周波数)にしてから分解。線の取り外しは、半田ごてを使って、丁寧に。

コイルの確認はですが、外す前に、回路図に、自分なりに目印を付けて、
アンテナコイルは、
1次側アンテナ (回路図左上)
1次側グランド (回路図左下)
2次側スイッチに繋がってる方 (回路図右上)
2次側AGCに繋がってる方(回路図右下)

OSCは
440pFに繋がっている方(上側)
スイッチに繋がっている方(中点)
グランドに繋がっている方(下側)
をわかるようにしておきましょう。

試験は、テスターで、導通だけでOKです。
中のコアは回さないこと。そのままの状態をキープです。
各コイルのトリマーは、こちらも、ネジを回したりせず、そのままの値をキープします。

バリコンは、テスターを、ミノムシクリップ等で挟んで、ゆっくり羽を出し入れして、ショートしている場所がないか、両方調べます。
2026/10/20 (Tue) 09:14:16
Re親子ポリバリコンの使用にあたって - JH4ABZ/嶋村 New
部品に合わせて、回路図を変更してみました。
黒以外の部分が、変更したところです。
真空管、35C5が入手できたと思いますので、出力管は、35C5に。
スピーカーと、出力トランスも、ついてきたものを使いましょう。

それと、元の回路は、ヒーター線101Vだったので、ヒーター周りの回路を黄色で。
この部分を、下の黄色ブロックのように
ヒーターの電流制限で22Ω1W追加。
整流管の負担を軽減するためのPL(パイロットランプ 6V0.15A )の追加
パイロットランプが切れた時のバックアップに、50Ω1W追加

2026/10/20 (Tue) 00:09:14_12011542

Re親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:田中

田中です。

皆様のアドバイスに従ってヤフオクをじっくり探していたのですが、ひょんなことから部品取り機が手に入りました。
御近所さんに真空管ラジオ作りのためにヤフオクで部品取りの真空管ラジオを探している話をしたところ、
蔵にいらないボロの真空管ラジオがあるから持っていけという話になり、添付のシャープ製UN-140がタダで手に入りました。
(流石にタダは悪いので缶コーヒーの御礼をしましたが)

電源は全く入らないのですが素子が揃っていますし、こういう経緯ですので心置きなく部品取りにできます。
シャーシを確認したところコイルが4本あったので、おそらく図と写真の赤丸が中波のアンテナ&局発コイルと考えたのですが、この考え方で問題ないでしょうか?

まとまって時間が取れたら、アンテナ&局発コイル、IFT、バリコンを外します。
アンテナ&局発コイルを単体で軽くチェックするとしたら導通が取れているか否かを考えたのですが、その他に何かありますでしょうか?
なお小生の手元の測器は、共立電機製KEW MATE2012Rぐらいしかありません。

2026/10/19 (Mon) 15:51:58_12011491

ポータブルスペアナ  投稿者:PDC加藤

岩淵さん
私も目黒の MSA-4902 を持っています。数か月前、安かったのでつい買ってしまいました。
昔からスペアナは好きでして。正確には入力が 75Ω の MSA-4902TV です。中の IC の表示
からすると、1989年か 90年の製品のようです。何年の広告か判りませんが、トラ技の
裏表紙に広告があり、MSA-4902 は定価 498,000円、MSA-4902TV が 520,000円とお手頃価格(!)でした。

最近スペアナを使ったのは、知人から修理を依頼された昔の コーラス RM-3 というAM
ワイヤレスマイクを調整するときで、画面を見ながら発振回路の周波数を約 1.5MHz に
合わせ、信号強度が一番大きくなるように終段の同調回路の周波数を調整したときです。
それだけならラジオがあればできるんですが、発振しているかどうかや、とくに周波数が
AMラジオの受信周波数外にズレている場合でも簡単に周波数がわかりますので、あれば
便利です。写真は AM ラジオ放送のスペクトルです。200kHz/Div です。400kHz くらいのは
何かのノイズと思います。その右が JOAK です。一番右の高い山がラジオ日本です。ピンボケ
ですみません。

2026/10/19 (Mon) 13:58:51_12011477

Re: ポータブルスペアナ  投稿者:岩渕

山下さん、こんにちは

測定値の解説ありがとうございます、読み取っていただいた値がどれほどの物なのか見当が
つかないのが残念なのですが之から勉強していきたいと思っています

>BW分解能が最小でも10kHzのモデルなので,AM波の解析は難しいですが,FM波ならば役に
>立つと思います。

そうみたいですね、カタログを見ると主にケーブルテレビ工事に伴う測定用みたいで、そのため
携帯できるよう内蔵バッテリーを搭載しているのでしょう、実際、TV信号ありきの現場で使う
測定器なので受信を主に行っているような私には不必要な測定器でした。またしてもお蔵入り
しそうです(ポータブルですが置く場所が無い)あとカタログを見て思ったのですがカタログ写真
には取っ手が付いていますが之には取っ手を付ける穴は左右4つ開いていますが付いていた形跡
がありません、オプションだったのでしょうか?付いていれば持ち運びに便利だったのですが

2026/10/19 (Mon) 11:52:52_12011448

Re: ポータブルスペアナ  投稿者:山下/1

ちょっと画像の解像度が低いので,読み間違っているかもしれませんが
TOの基本波が約7MHzでレベルは108dBu,
2ndが104dBu(-4dBc),3rdが97dBu(-11dBc)位かな?
BW分解能が最小でも10kHzのモデルなので,AM波の解析は難しいですが,
FM波ならば役に立つと思います。
無線機の調整にも良いです。
何より小型・軽量なのが取り柄の機種です。

2026/10/19 (Mon) 08:49:07_12011417

ポータブルスペアナ  投稿者:岩渕

おはようございます

先日入手したポータブルスペアナ、AC_OFF時に内蔵バッテリー充電を行うみたいですがバッ
テリーが劣化している為か後部パネルがかなり熱くなり変色を起こしています、そのためバッ
テリーを外すことにしました。パネルを開けてみると下部パネルにサンヨーのニッカド電池ブ
ロック12V1800mAhの物が装着されていました。本来なら接続コネクターを外すだけでいい
のですがバッテリー自体もかなり重量があるので取り外しました。今まではかなり重かったの
ですがバッテリー分軽くなりました。

写真右上は使っているTOの発振スペクトラムを測定している処です、発振周波数は約7MHz
ある間隔を置いてかなりの高調波が測定できます、一番高い波形が基本波で1目盛り500KHz
に設定してあります、沢山の高調波が出ていることは確認できましたが知識が無いので2次3次
以降のレベルが何db有るかは分かりません

とにかくAC_OFF時後部パネルが熱くなるのを止めて少し軽くなりました。これから少し計測値の
勉強をしていきます

2026/10/18 (Sun) 16:29:28_12011342

Re:真空管電圧計 161A  投稿者:星野

岩渕さん、皆様。 今日は。
画像右上の電解コンデンサーと出力表示の50uF3Vの5本を交換して
指針の揺れが収まり1mVの増減が確認できたので、右下のOUTPUT端子に
オシロをつなぐと増幅した信号が出るので、安物オシロでも観察出来て便利です。

愛用の三和のテスターSP-6Dの抵抗値確認をしたらゼロΩまで下がらないので
電池電圧を測ると1.1Vしかなくて筒から取り出すと液漏れしていました。
目視できるように筒部を切断して切片のみを取り付けました。
---------------------------------------------------------------------------------------------
10月19日:追記
 アルカリ乾電池の液漏れに難渋しており、今後は充電できる電池に入れ替えることにしました。
Ni-MH ,Liイオン、006Pも充電式を取り寄せてみました。

液漏れに強いアルカリ電池は、maxell または富士通の補償付きモデルがお薦め.
だそうですが、そんなの近所で手に入りません。

2026/10/18 (Sun) 13:43:53_12011325

Re.オシロクロック  投稿者:新蔵

JP1BTB様 星野様

コメントありがとうございます。
オシロクロックの元になった物が前からあったのですね。写真をみても基板も大きく設定も大変そうです。
私が購入したものも進化しながら型番の03とあるので3代目でしょうか?
こういう面白い物があるのも先駆者のおかげです。

オシロスコープの事は全く分からず、使う予定も無いのに 見た目が丸型ブラウン管でアンティークっぽいので思わずポチってしまいました。
沼に片足を突っ込んでしまったので両足を取られないように、真空管式のTRIO製に絞って3機種程集めました。

ラジオ オシロスコープとかさばる物なので置く所に苦労します。

2026/10/18 (Sun) 13:09:37_12011322

Re:真空管電圧計 161A  投稿者:倉島

皆さんお持ちのVTVMですが、私も菊水のPV-107を持っているのですが、
整備が必要なのと、使い勝手が悪いので、最近になってFET入力の164Dを入手しました。
接触不良があるようなので、時間を見て清掃、校正をやろうかと思います。
手持ちのDMMはせいぜい1kHzが限界なので、これがあると重宝します。

2026/10/18 (Sun) 13:04:11_12011319

真空管電圧計 161A 続  投稿者:岩渕

記録写真を見返したら真空管電圧計 161Aもオイルコンをフィルムコンに交換していました。
写真右側は頂いたTr式電圧計です、此方は最小レンジフルスケール最小レンジ1.5mVまで
測定できます

2026/10/18 (Sun) 12:46:41_12011315

真空管電圧計 161A  投稿者:岩渕

星野さん、こんにちは

私も4年前、真空管電圧計 161Aを入手しました。当時は真空管の電圧計に憧れていてTr式は
掲示板仲間の方から頂いていたのですが、やはり真空管式という事で入手したと言う訳です
補修としてはオーディオレベル計ですので電源周りの平滑コン交換と手持ちの真空管一式の
交換をしました。

その後DC,AC VTVMとして真空管式の117A型も入手し6AL5を使ったACプローブを自作し
たり内蔵のオイルコンをフィルムコンに交換したりしました。現在では右に置いてあるRF
プローブ付きのFET式を使っています(でも6AL5のACプローブ製作は楽しかった思い出が
あります)

2026/10/18 (Sun) 10:40:41_12011299

トリオ CO-50  投稿者:星野

新蔵さん、面白いオシロを入手されましたね。

2インチ管で帯域幅100kcですね。
サイラトロンと聞いて思い出せませんでしたが、レーダー受信機に使っていましたね。
オシロも同じノコギリ波を発生するのですから納得できました。

55年前にオシロを自作しようと静電偏向管の3KP1を探しましたが
幸運にも見つからなくて良かったと思っています。
VTVMも自作しましたが、針がゼロ点に落ち着かずに断念した技術力でしたので。

菊水の真空管電圧計 161A を入手しました。
1mVまで読めて周波数帯域も30kHzぐらいです。
CO-50と同じように6AU6を2本使っています。
多分同年代の製品だと思い、書き込みました。

2026/10/18 (Sun) 09:58:15_12011292

Re.オシロクロック  投稿者:JP1BTB

おはようございます。
私もずいぶん前に作りました。
当時は自作するしかなかったですね。確か元はドイツかと思います。
メニューでいろいろ選べますが忘れてしまいましあ。ヤフオクで売られているのですね。
時刻合わせはRS232Cでやるのですが、、、今の私のPCでは出来ません。

2026/10/17 (Sat) 18:54:23_12011204

オシロクロック  投稿者:新蔵

皆様 こんばんは

使い方もわからないのにレトロなオシロスコープをポチってしまいました。(いわゆる病気·最近は沼にハマると言う)
ジャック品で動作するのかもわからないでしばらく放置。 
フリマサイトでオシロクロックなるものを見つけ仕入れて接続してみました。出品者のサイトで同じCO-50での動作写真があったので同じように接続しました
なんとなくダイヤルをいじってみると、時計の画像が出て動作してくれました。

オシロクロック SGX-03Dで検索すると出てきます。
ヤフーオークションでのみ購入できます。
·

2026/10/17 (Sat) 12:44:31_12011166

Re:松下電器 BL-280 ラジオ  投稿者:JH4ABZ/嶋村

星野さん
回路図、利用していただけた様で、嬉しいです。
BL280が気にいって、何台か修理しました。
その際、原画の回路図から、出来るだけ、マーク、位置関係、線の太さなどに気をかけて、現物に出来るだけ近い回路図をお絵かきソフトと、エクセルで作りました。
我ながら、傑作品かと。(笑) 書き上げたものは、データーベースに送っています。

2026/10/17 (Sat) 06:40:12_12011112

Re:松下電器 BL-280 ラジオ  投稿者:星野

JH4ABZ/嶋村さん、おはようございます。

BL-280は10年以上前に入手して、回路図を頼りにコンデンサー等の交換をしました。
その節に使わせていただきました。
TU !


2026/10/17 (Sat) 01:19:39_12011107

松下電器 UF-605 ラジオ  投稿者:JH4ABZ/嶋村

星野さんの写真、どこかで見たような...
って、
これですね。(笑)
2026/10/17 (Sat) 01:23:00
Re: 松下電器 UF-605 ラジオ - JH4ABZ/嶋村
少し大きめの写真

2026/10/16 (Fri) 22:41:21_12011095

Re:松下電器UF-605ラジオ  投稿者:三好 

星野さん、今晩は、

昭和30年頃の松下は大きいサイズのラジオも何種類か販売しておりました。
片方、小さいトランスレスのスーパーも・・・しかし真空管はMT管でした。8吋と小口径のスピーカーを合わせて2WAYにした物もありました。出力管は6BQ5を使った物もありました。もう、あれから71年早いものです。

2026/10/16 (Fri) 21:29:38_12011092

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:内尾

確かに NSBチューナーです。

鋭いですね。

2026/10/16 (Fri) 19:34:32_12011068

松下電器 UF-605 ラジオ  投稿者:星野

• 愛称・型名: ボルガ(UF-605)
• 発売年: 昭和31年(1956年)
• スピーカー: 8インチのダイナミックスピーカーを搭載
大型なので昭和20年代のST管の置き換え品かと思いましたが、背面板がパーティクルボードですね。

これと良く似た三洋製の8インチのスピーカーが付いたラジオを使っていましたが、
小型の松下 BL-280 に置き換えて使っています。
2台ともmT管のAMのみのラジオです。

JH4ABZさんの画像を拝借。

2026/10/16 (Fri) 14:56:30_12011031

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:JH4ABZ/嶋村

お!
倉島さんの見つけたラジオ、掘り出し物かも。
背面にへばりついているのは、NSBチューナーでは?

2026/10/16 (Fri) 12:37:07_12011014

Re:親子ポリバリコンの使用にあたって  投稿者:倉島

ナショナルを避けるのは、結構難しいかもしれません。
お安いところでは、こんなものもあります。
https://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b1247954612

たぶん、送料の方が高いですね。